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5月17日(日)にイベント「京都大学 潰瘍性大腸炎治療薬研究 報告・感謝イベント2026 ― 話せる、聞ける、つながれる ―」を開催いたします

2026年4月9日

京都大学潰瘍性大腸炎治療薬開発プロジェクトでは、日頃の皆さまのご協力・ご支援への感謝の形として、
研究の進捗を社会に共有し、患者さん・ご家族・支援者の皆さまと直接つながる機会として、無料イベントを開催いたします。

イベント名:京都大学 潰瘍性大腸炎治療薬研究 報告・感謝イベント2026
      ― 話せる、聞ける、つながれる ―

日時:2026年5月17日(日)13:30~17:00(受付開始 12:45~)
会場:京都大学 芝蘭会館 山内ホール https://www.med.kyoto-u.ac.jp/facilities/shiran/access/
対象:潰瘍性大腸炎患者さんやご家族・ご友人、研究への支援者の方など(どなたでも参加可能)
参加費:無料
定員:150名
※会場準備の都合上、事前申込をお願いいたします(5月15日(金)12:00まで、または定員に達し次第受付終了)
申込:こちらのGoogleフォームより https://forms.gle/ubHewtFP1UJ2Ekfz7

主なプログラム
■ 治療法・治療薬開発の進捗報告
  京都大学医学部附属病院 消化器内科 医師 塩川雅広
  根治を目指す研究の現在地と今後の展望をわかりやすく解説
■ 抗インテグリンαvβ6自己抗体測定キットの紹介
  同 医師 桒田威
  測定の仕組みや検査の様子を動画とともに紹介
■ 特別ゲスト講演 鈴井貴之氏
  「視点(拠点)を変えるだけで見える幸福
    〜病気というネガティブになりがちなものを前向きに捉える方法〜」
■ 医師と参加者による質問・交流会
  研究者・臨床医が参加し、診断・治療・研究について直接対話できる機会を提供

詳細はこちらをご覧いただき、よろしければご参加ください!
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000181155.html

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